ソーシャルメディアを考える

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などなど
様々手段で情報発信が出来るようになりました。
ほんとに多いですね。
たぶんもっとあると思います。
その中で僕が普段利用しているメディアは、
・ブログ(wordpress)
・インスタグラム
・facebook
・twitter
・YouTube
・メルカリ
・PIXTA
・Peatix
多いかな…?

「そこに向けて発信する」

ソーシャルメディアは
「誰もが参加できる広範的な情報発信技術を用いて、社会的相互性を通じて広がっていくように設計されたメディア(wiki参照)」らしい。
多くの人がTwitterとFacebookとインスタグラムとブログ
この4つを使って情報発信している…と思う。
各メディアともに長所も短所がある。
個人的にはインスタグラムの活用法に関してはイマイチ理解していない…が、使用している。
これから勉強ですね。

「Twitter」⇦「ブログ」「bot」

140字と文字数の制限があるため
「なにを言いたいのか?」を簡潔に伝える必要がある。
そのため添付画像などのセンスも問われる。
以前はポートレート写真などに
クソ恥ずかしいポエムっぽい事を添付して発信してた。
が、やはり自分でクソ恥ずかしいと思ってしまっては長続きがしない。
結果、数多くのフォロワーがいましたが、アカウントを削除して今のアカウントで再開した。
言い換えればTwitterはアカウントの乗り換え(リセット)が簡単だ。
このキャラに飽きたら、やめて違うキャラで…みたいな。
しかし、自分は残念ながら現在「のぞえたけおみ」と
本名で公開しているので乗り換えは今後無いでしょう。と、とりあえず言っておく。
特別キャラ設定もしていないので、面白くはないと思う。
ほんとに「つぶやく」程度かも。
Twitterにはbotと言われる機能?があるので、
「あっ!これいいこと言ったなぁ〜」的な事を定期的に呟いてくれる。
これは今後の出版の際に効果的な機能
それと拡散力は大きいですね。
会社の経営状況などいろいろ言われてますが、
とりあえず今のところはメインのメディアですね。

「インスタグラム」⇨「PIXTA」

クソ恥ずかしいポエムっぽい一言写真を撮ることがなくなったのか?
たまには…発信したくなりますよね。
そんなときはココに🎶
FacebookやTwitterにも同内容で発信しますが、
インスタグラム向けに作成した写真を(ついでに)
発信している感じです。
こちらは純粋に写真の良し悪しを評価されるので
「誰が撮影した」というのはあまり関係無いように思う。
そこかわり#(ハッシュタグ)の使い方で左右されるようです。
もっと多くの人に見てもらいたい!となれば「誰が」は必須になると思う。
これはどのメディアでもそうですけどね🎶
その誰がの力が大きくなれば「PIXTA」で作品を購入
してもらえたらいいなぁ…と妄想している。

「Facebook」⇦⇨「ブログ」⇨「Twitter」

これが一番「誰が」が強いメディアだと思う。
内容は不問の場合が多く「はいよ、いいね🎶」が多い。
それは、友達…そう、友達のコミュニティなので知らない人の投稿には「いいね🎶」とはならない。
そこは先の2つのソーシャルメディアと比較すると顕著に出ている。
でも、それでいいと思う。
なぜなら僕はここをブログの下書きに使っているから。
ここはいい意味でも悪い意味でも文字数制限が無いので下書き代わりにここで投稿して。
後日ブログ投稿で再アップする。
(Twitterにリンク投稿するために)
だから、長いときは「あぁ〜ブログの下書きね」と思って欲しい。

「ひとつのメディアで完結することは難しい…かも?」

それぞれの特性と「ここで発信した事をどうしたい?」
と考えると次のメディアを考えるようになる。
YouTuberの人たちも更新したら
Twitterなどのメディアに情報発信をする。
いくつかのメディアを有効に使うことで効果が出る…
んだろうね?

Jesus Jones / Move Mountains

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1969年、大分県別府市育ち。会社員生活27年の経験から「個人が変われば組織は必ず変わる」ことを伝えるミッションを受け。ライター、写真家、イベント企画、マネジメントアドバイザーなど様々なプロジェクトで伝えている。人気講座である「優先順位設定をして業務効率をあげよう」は参加満足度90%を超える評価を得ている。2017年末には初の書籍「飛躍する勤労」をGalaxy Books社より刊行予定

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