『今』をアクティヴに行動する

そうなんですって♪
自分にとって都合のいいことはなんでも受け入れます。
今回は『今』をアクティヴに行動する。

みなさんは先のことを考えすぎて『今』を蔑ろにしていませんか?
コンビニで売っている雑誌に目を向けると
・定年後の生活
・老後のための〜
・将来の貯蓄ウンヌン
まぁ、大事だけどね。

将来に不安を抱いて生きるのって面白くなくなくなくなくなくなくイェ〜♪
by 今夜はブギーバック

そもそも定年後にやりたいことがあるなら『今』から始めた方がいいよね。
定年後になったらなったで、また『先』のことに不安を感じて『今』行動出来なくなるんだから。

一生『先』に不安を抱きながら生きるのって….どうなんだろうね?

それ、マジで言ってるの?

同年代の人と話していて耳にして疑うのは『定年まであと17年まで…』という言葉を聞くと心の中で『おい、君のやっているビジネスって17年後も今と変わらずあるの?』を聞きたくなる。
実際には言いませんよ。
言ったところで『はぁ?(あるに決まってるじゃないですか?)』って態度をされるだけなので。

彼のビジネスは毎年売上が減少しています。
毎年数%減少しています。
仮に毎年5%づつ減少していけば17年後どうなってますか?

もうねぇ〜よ!そんなビジネス!

気がつかなきゃ!『今』を大事にしないと『先』はないんだよ!

もしかしたら気がついていないかもしれないからナイショで言うね。
ここだけの秘密だよ♪

『仕事には寿命がある』んですよ!

自分たちのビジネスは大丈夫!って思っているあなた!
気をつけた方がいいですよ。

『今』を大事にしないと『先』はないんですよ!

ビジネスの終息について考える。

ビジネスの現場では一気に終息するものあれば徐々に風船が萎むように終息するものがあります。

いま一気に終息しそうなビジネスの代表はリサイクルショップがそうですね。
この1年で『メルカリ』が一気に業界の主導権を握ろうとしています。
*それにしても1億ダウンロードってすごいですね。
今後は大人トライのような個人スキルシェアのビジネス展開をするようですが…これはどうなるのか注目ですね。

素人考えですが『不動産』なんかも個人で出来たら良いのにね。
メルカリで車を売るみたいに『家』を売るみたいな。
そうしたら『無駄』な仲介料払わなくても良いのに。

ビジネスの終息にはこのように外部から新しい価値観が既存の業界常識をあっという間に駆逐するケースともうひとつは単純に『求められていない(ところで)商品』を提供しているビジネスをしている人たちです。

ここで大事なことは『商品の価値は落ちていない』と言うことを理解しなくてはいけません。
問題は『求められていないところでビジネス』をしているからです。
わかりやすく言えば『求められているところで勝負すればビジネスになる』と言えます。

それに気づいている人たちはすでに行動を始めています。
『新しい(求められている)場所』を作り始めています。

『今』を生きている人たちはやるべきことに対してスピード感が他の人たちに比べて圧倒的に違うのです。
それは『今』『先』につながっていることを知っているからです。

去年のスケジュールをなぞる『今』を生きるか?
失敗を恐れずに新チャレンジをする『今』を生きるのか?

その結果が『先』につながるのです。

『今』をアクティヴに行動した人にだけ『先』は開けるのです。

 

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