将来の自分の姿をイメージしてみましょう。

将来をイメージすることはとても難しい。誰にも先のことなどはわかりません。しかし、考えようによっては、わからない人生の方がエキサイティングだと思いませんか?。
会社員をしていれば、出世に転属など環境が変わることがあります。しかし、環境が変わったとしても自分自身はまったくの別人になったり、別の人格になることはありません。

自分自身がどのようにありたいのかをイメージしていれば、自然にそのようになります。逆を言えば、現実は自分のイメージです。

つまりは自分が想像した範囲内で創られているのです。

 

 

まず、1年後の自分をイメージしてみましょう。

◉自分自身はどのようになっていたいか?
◉仕事ではどんな仕事でスキルを持って出世しているか?
◉私生活ではどんな家に住み、趣味は充実しているか?

思いつく限り具体的にイメージしてみましょう。ここで大事なことは具体的であることです。例えば、自分自身であれば、ファッションにスタイルや雰囲気など。仕事に関しては職場内でのポジション。私生活については住んでいるところや趣味に家族、恋人などを1年後をイメージが見えたらなら、今度は3年後、5年後と将来の自分の姿をイメージしてみましょう。

 

将来の自分をイメージすることは、自分を客観視すること。

想像力をたくましくして、最高の将来の自分を思い描きます。そのことを「自分がまさか、そんなことになるわけない(笑)」と思うことなく、ワクワクしながら信じましょう。手帳や日記にその将来の姿を描いて毎日眺めるだけでも効果はあります。
イメージをしっかり持つと、不思議とそのイメージしたことに向かってすべてのことが動き出します。自分にとって壮大なイメージの網を広げておくと、その時に必要な人や情報、チャンスがかかります。そのことで、自分がいま何をするべきかが見えてきます。そのいまの積み重ねこそが、1年後、5年後、10年後の自分の現実となるのです。

自分の思い描いた姿を創りましょう!

 

今回も読んでいただきありがとうございました。

 

 

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