向いてないと思ったら、新しく創造しよう!

学生時代に成績が悪くても、あまり気にする必要はないと個人的には思っています。
自分が活躍できる場所を自分で創造すればいいのです。
このことは成績が悪い人への慰めで言っているのではなくて、実社会のことをそのまま言っています。

例えば、黒柳徹子さんやタモリさんなどは子供の頃に既存レールを正しく歩いた結果で今のようになったわけではありません。偉人であればエジソンなどもそうでしょう。
小学校を中退して独学で好きなことに没頭しました。
既存のレールから逸れて、自分で新しい道を創造した結果です。

 

自分が好きなことをして結果を出せる環境を創ること

これからもっと重要になるでしょう。
自分が好きなことを創造して道を創ることには前例がないためリスクが伴います。
しかし、普通に既存のレールを歩いたとしてもリスクはあります。
それは「もし、自分で創造した道を歩いていたら…」と思う。
後悔という名のリスクです。

別に後悔してもいいよリスクは負いたくない。と思っている人には成功への道は開けないかもしれません。
なぜなら成功とはリスクの先にあるのですから。
一度きりの人生です。
どういう生き方をしても、必ず何かリスクは伴います。
もし、今やっていることに対して向いていないなぁと感じたなら、リスクを伴っても新しい道を創造しましょう。
きっと、そこに活躍できる場所があるはずです。

 

今回も読んでいただきありがとうございました。

 

 

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